雨は時々降っているけど、久しぶりに熱い太陽が顔を見せて、今日は明るい。
予想外のタイミングでくれたメッセージ。
ぎこちない言葉での残暑見舞いと、画像。
何かあったのかと怖さと不安がよぎる。。。
でも、元気とのことで良かった。
既に、揺らいで崩れてるけれど、
追い込みかけるように、いたずらに予想外のギフトを貰うと
また気持ちが向かってしまう。
昨夜も、今朝もちょうど向かってた時だったので、。。。
今、もう一度、考え直してみて、もう過ぎた時間だけど
今日の出来事は素直に喜ぶことにする。
雨は時々降っているけど、久しぶりに熱い太陽が顔を見せて、今日は明るい。
予想外のタイミングでくれたメッセージ。
ぎこちない言葉での残暑見舞いと、画像。
何かあったのかと怖さと不安がよぎる。。。
でも、元気とのことで良かった。
既に、揺らいで崩れてるけれど、
追い込みかけるように、いたずらに予想外のギフトを貰うと
また気持ちが向かってしまう。
昨夜も、今朝もちょうど向かってた時だったので、。。。
今、もう一度、考え直してみて、もう過ぎた時間だけど
今日の出来事は素直に喜ぶことにする。
空想、妄想の中なのに、なんでいつも嫌な感情で終わりを迎えるのか。。。
嫌な思いをしなければ、断ち切れないというのが一番の理由なのかも。
好きなものを断つ、は好きだからこそ難しい。当たり前か。
自然と、スッと、抜けられたら、いい思い出だけが残るのに。
そう、はじまりの時のように、自然と、スッと心掴まれたように、
リリースも同じように自然と、スッとがいいのに。 本当。
永遠ではなく、一瞬にして弾けて消えた。
久しぶりに聞けた声、見た顔、それだけで終わってれば、まだ壊れずにきれいなイメージ、空想を想い続けてただろう。
たった一言が、悲しくて、残念で。
いろいろとまた都合よく、その言葉を消すための理由を考えたりもしたけど、そんなことは無駄なのもわかってて。
消化しきれないので、とりあえず記録して残す。
調べたら、「嗅盲」という言葉があるそうで。
…ある特定のにおいだけを感じないこと。また、その人。…
今日は暑かった。梅雨が明けたそうだ。
そのせいなのか、いつもなのかは知らないけれど、たまたま汗臭い同僚がいて、
話をしているのが少し辛かった。仕方のない事ではあるのだけれど。
そこで、ちょっと思ったのは、これが好きな人の臭いなら、匂いとして感じる、いや思い込めるんだろうなってこと。
関心のない人の臭いは、ただの臭い。そんなものだろうなって思った。
もう、思い出だけしかないので、忘れきるまえに少し書き留めて残しておく。
電車のドアに映る姿、隣に座ってうたたねした姿、
もう一度あるのか、ないのか…、無いな。
本当にありがたい事だった。
朝、走りながら思い浮かんでた言葉、「ありが貴い」
梅雨ももうじき明けそうな感じ。
空は晴れ渡る日が続くかもしれないけれど、その時、自分も同じ気持ちで居れるといいけど。
1日、1日と過ぎてゆき、楽しかった思い出も遠くなり、顔も、声も遠くなりそうで、
そのまま遠くに行って、消えてしまえば楽なんだろうけど
また思い出すために、携帯の中の彼を見る。
変ってる、変ってるだろう。異常な程に。
死ぬまで、動けなくなるまで、この生き方が続くのだろう。
生きていく上ではお陰様で人並の生活はできたけど、人間関係は上手くいかなかった。
どこで拗らせてしまったのだろうか。
拗れたのか、元々そのオプションに関しては与えられていない人生だったのか。
それなら、「好き」という気持ちがなければよかったのに。
ま、それはきっとよりつまらない人生になってしまったろうけど。
戻りはしない時間だけど、過ぎてその貴重さ、大切さを改めて知る。
10年あったのに。
煩わせてしまったけど、昨日が最後でやめます。
一応悩んだ挙句で、そして勝手な都合の良い思い込みでまた行動してしまったけど、
やはりよくよく考えれば、迷惑で、面倒で、答えようもなかったと自分でも思う。
今回までは気を遣って貰えたけれど。
今までも、人付き合いが増えた時に時々感じることがまた始まった。
最初の内は、珍しいと感じて貰えるのかも知れないけれど、
その内、同じことの繰り返しか、度が過ぎるのか気に障ってしまうのだろう。
居たいところにいられない。
居づらくなって、新しいところへ移っていく繰返し。
蝶々のように、きれいな花々を渡っていくのとは、程遠い。
すこし、すっきりした。
天気予報は、当初より変わって、週末も週開けてもすぐには雨は降らず、むしろいい天気だった。
約束は果たされ、自分にとっては楽しい時間を過ごすことができた。
今回は、偶然だけれど隣に座って過ごす時間が多かった。そのおかげなのか、今までより近くに見ることができて、(でもほとんどは恥ずかしいからよく見れていなかった気がするけど)今までより幾分打ち解けた感じがあってよかった。
最後だと思って結構自分の希望を通してしまったから、面倒くさいと思われたかもしれないけど、それでも、その時は許してやりたい事させて貰えたので、改めて優しいなって思った。
電車のドア窓に映る姿を見て、背の高さを改めて知る。
隣に座って、少しの時間だけ寝落ちしている姿を見ることができた、そんな些細なことがとても心を充実させてくれた。
これからしばらくは、今まで以上にまた知らない時間が増えていくのだけれど、今回の約6時間はとても貴重で、思い出深い日となったと思う。
元気でいて、幸せに過ごしてると知らせがまたいつか届いてくるといいなと思う。
ありがとう、元気でね。